2018.05.28につぶやいたこと

08:20
最近思うのだが、楽器を演奏するプロの人って(クラシックの人は除く)、「上手そうに弾く」あるいは「カッコよく見えるように弾く」ことに意識を持っていってるように思う。素人が思っている以上に。
12:04
「おもしろい」「楽しい」「学びたい」の先にも大切なものはあると言うと、どうして「そんなことを言うのはそれができないからだろ」みたいな話になるのか。議論のできない人の典型。その稚拙さの自覚が無いのはかなり問題。議論ができないということは学びが浅いということでもある。
12:25
「おもしろい」「楽しい」「学びたい」だけでは人が大きく成長することはできないなんて当たり前。勉強であれスポーツであれ。英単語ひとつとっても、「おもしろい楽しい学びたい」だけで勝手に単語を4,000語覚えてたなんてことはない。
13:36
RT @Kageyama_hideo: そうなんですよねえ。こうした声が学校の先生の耳に入ることは普通はありません。先生に気をつかうからです。しかし、これが現実。知ろうとしないとこうしたことは見えてこないのです。 https://t.co/e6vpqC2CJ5
13:41
あと中学生の運動部、身体のケアのことをもっと指導しないと。陸上の強豪校に進学した子は徹底的にダウンをやってアイシングとかそんなことにみっちり時間をかけている。「中学生、あんな練習してたら最後は身体が丈夫で生き残ったヤツしか勝てない仕組みになってまう」とのこと。
13:44
だからだろうか、偏差値の高い学校は意外に陸上が強い。奈良県で言うと東大寺学園は割と陸上が強い。 https://t.co/Q3JrMhuRSt
13:51
ピッチャーが「右肩に違和感を感じて降板」なんてことがある。プロのピッチャーも肩は消耗品であり、投げられる球は有限だと分かっている。違和感から故障を経験している人も少なくないので、「前兆(かもしれないもの)」には敏感。慎重で臆病だからプロでやれているのかもしれない。